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DMC-GH3用バッテリーDMW-BLF19

なんか味気ない、ツルツル表面…。(^_^;)

Panasonic LUMIX DMC-GH3と一緒に予備のバッテリーパックDMW-BLF19を購入。

アマゾンで調べてみたら、まだ互換品がない様子…。

何故純正品のバッテリーって、こんなに高いのでしょう…。

でも1個では現場が不安なので、予備で1個買いました…。(>_<)

しかしPanasonicって出すカメラ出すカメラ、全部バッテリーが共通で使えませんよね…。もちろんチャージャーも。(>_<)

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Panasonic_LUMIX_DMC-GH3-1

Panasonic_LUMIX_DMC-GH3-1
待望のDMC-GH3、ポチりました!

「ポチって」しまいました!

現在、映画撮影のためにDMC-GH2を持っていて、DMC-GH3が発売されるのは昨年の秋頃から聞いており、発売前から如何なものかと迷ってましたが、なんとなく価格も落ち着いてきたのもあって、思い切ってポチってしまい、今日、届きました!(^^)v

細かい使い勝手はこれから慣れるとして、DMC-GH2より一回り大きくなったが、良い感じの重量感と握りやすいグリップ、アクセスしやすくなったような操作ボタンなど、良い感じです!

Panasonic ルミックス デジタル一眼カメラ/レンズキット(14-140mm/F4.0-5.8ズームレンズ付属) フルハイビジョン動画撮影 ブラック DMC-GH3H-K

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Cineroid EVF4RVW Retina EVF Monitor

Cineroid EVF4RVW Retina EVF Monitor

昨年、自主映画を撮影した際に、泣かされたのが、ピント合わせ…。(>_<)

以前、テレビ業界にいた時、ちょうど時期的に、それまでのSDからHDへ移行していったのだが、初めてHDカメラで撮影した時なんか、ビューファインダーの解像度がHDクオリティーに間に合わず、やはりピント合わせに苦労したというか、ディレクターにモニターを持って頂き、ピントが合っているかチェックして貰っていた…。(^_^;)

最近のテレビドラマなんかを見ても、三脚を使ったFixの画でも、平気でピンがズレていることも有るので、現在も状況は変わっていないのだろう…。

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Velbon 自由雲台 クイックシュー装備 QHD-63Q

Velbon 自由雲台 クイックシュー装備 QHD-63Q
安心のベルボン製!

先日、ベルボンの多機能ポッド「Pole-PodII(新ブラウザ)」を掲載(新ブラウザ)をさせて頂いたが、標準で付属している自由雲台が少しプアーなので、ネット上をいろいろ物色していて、やっと良い感じの雲台を見つけたので、ご紹介させて頂きます!

Pole-PodII(新ブラウザ)」に標準で付属している自由雲台は「QHD-33Q(新ブラウザ)」という製品で、推奨積載が2Kgとされている。現在、使用中のカメラは、NikonのD300sと18-200mmのズームがメインレンズ。

それぞれの重さはカメラが840g、レンズが560gで合計1.4Kg。まあ許容範囲内なのだが、自由雲台の場合、約2倍ほどの許容量がいるとされており、そう考えると、どうしてもプアー感が否めず、実際使用していても、かなりキツ〜くロックをしないと、カメラがドンドン下がっていく感じ…。

それで、バランスが良さそうな製品を探していたのだが、逆にPole-PodII自体の最大積載が1.5Kgと縛りが有り、あまり思い雲台は乗せることが出来ない。

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Manfrotto 118

Manfrotto 118
イタリア製の美しい商品!

照明用スタンドへカメラを設置する際、非常に便利なのが1/4インチ(カメラネジ)のダボ。正式には「スピゴットアダプター」と言うらしいが、業界では一般的にこの手のアダプターを「ダボ」と言っている。

このダボを使用し、スタンドにそのままカメラを付けても良いが、そのままだと基本的に水平方向しかアングルを決めることが出来ないので、通常、ダボに雲台を取り付けてカメラを設置することが多いだろう。ウチでもマルチカメラのビデオ撮影を行うとき、リモートコントロールの出来る電動雲台にカメラを設置するするのだが、その際、高さを稼ぐのに照明用のスタンドを使用するため、ダボは絶対に欠かせない。

このダボ、メチャクチャ小さい製品なのだが、これが無ければ、どうにもこうにもスタンドへ「スマートに」カメラを設置出来ないと言う、非常に重要なパーツである!

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Velbon Pole Pod II

Velbon Pole Pod II
愛嬌のある面持ち、最低高612mm

仕事柄、写真用やビデオ用と、いろいろな三脚を使用しているが、写真用の三脚って、なんであんなに脚が広がるのだろう?三脚の脚(段数)を伸ばさなければ、ちょうど良い広がり具合だと思うのだが、脚を三段や四段、フルに伸ばした時なんかは、直径1.5m、モノによっては2m程ほどの空間を必要としますよね…。(^_^;)

確かに脚を広げれば広げるほど、三脚としての安定感は出てくるのだが、その点ビデオ用の三脚なんかは、被写体を追って三脚の周囲をグルグル回るなんて言うこともあり、あまり広がり具合が大きいと、回っている際に脚を超えなきゃいけなくなり、自分の足が短いとコケてしまうと言うシバリがありますので、広げたとしても直径80cmくらいの案外コンパクトな設計!(^^)v

双方のカメラ重量から、必要な脚の広がり具合を考えて見ると、放送用クラスになると10Kg前後の重さもなるビデオカメラが、直径80cmくらいスペースで、安定して撮影出来ているのを考慮すれば、写真用カメラの重さだったら、もっとコンパクトでも全然問題ないと思うのだが、そんか細かいことを考えるのは自分だけか…。(^_^;)

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Manfrotto POCKET三脚Lブラック MP3-D01、手軽にローアングルの世界を撮影出来ます!(^^)v

Manfrotto POCKET三脚Lブラック MP3-D01、手軽にローアングルの世界を撮影出来ます!(^^)v

昨年、「Panasonic LUMIX DMC-GH2」にて、自主短編映画の撮影を行った際、どうしてもローアングルからのカットを撮影したくて入手したのが、このマンフロット製「POCKET三脚L」。

本来の使い方としては、カメラに付けっぱなしにしておいて、必要な時に脚を広げ三脚として使用するものですが、映画の撮影の際は、カメラをデカイ三脚に乗せたり、クレーンを使用したり、車内の撮影シーンでは窓へ吸盤で貼り付けてセットしたりと、カット毎に固定方法が異なるので、カメラには付けっぱなしにせず、ある意味、本当に「ローアングル」、この1カットのためだけに購入したようなもんです…。(^_^;)

まあ、カバンの中に入れていてもコンパクトなので邪魔になるものでは有りませんし、今後も同じようなシチュエーションがあったら、また使用出来ますので、持ってて損は無いです!(^^)v

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